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ハンドリング競技会とは

一般社団法人ジャパンケネルクラブ(JKC)には、北海道、東北、北関東、千葉、埼玉、東京、神奈川、北陸甲信越、中部、近畿、大阪、中国、四国、九州の各ブロックに、その地域内に居住する公認ハンドラ−有資格者によって、ブロックハンドラ−委員会が組織されています。

ハンドリング競技会は、各ブロックハンドラ−委員会によって年1回本部競技大会の地区予選として開催されます。

クラスはA組、B組、C組、D組に分かれており、出場するために必要な犬は全クラスとも1頭でよいのですが、生後9か月1日以上で、本会登録犬でなければなりません。

D組は無資格者のためのクラス。A組、B組、C組は現在持っているライセンスのクラスで出場しなければなりません。

各クラスとも1席から4席までを入賞とし、おのおのに正賞となるロゼットが渡されますが、入賞者のうちA組〜D組1席のハンドラ−のみが本部競技大会への出場権を得られます。

本部競技大会では、B組、C組、D組において優秀な成績をおさめた人に対して1クラス昇級の特典が設けられています。

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