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展覧会における棄権の取り扱いの変更について

展覧会における棄権の取り扱いの変更について

 2012年10月1日以降CC(M.CC)交付の審査までの審査頭数には、棄権した出陳犬の頭数も含まれます。
 その際「棄権」とは担当スチュワードによる出陳犬確認(目視)の後、審査を辞退した場合も含んでいましたが、その後、この取り扱いに不適合な事例が見受けられることから、改めて2013年1月1日以降、次のような場合を棄権として取扱うことといたします。

1)個体審査(触審)後、席次決定前に辞退した。
2)クラス審査後、上位審査(ウィナーズ審査、BOB審査、グループ審査等)を辞退した。
 
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