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見学のマナー

写真・ビデオ撮影に関するご注意

■ お客様が個人的に使用する限りにおいては、ショーの模様を写真やビデオで撮影することは可能ですが、主催者や出陳者、ハンドラーなどの許可なく商品あるいは報酬を目的として写真及びビデオ撮影することはできません (主催者は撮影機器または記録されたフィルム、データを没収する権限があります)。

■ 犬の正面からストロボを使用して撮影することは厳禁です。審査中にカメラのストロボが光ると、犬によっては気をとられ、審査に支障をきたすことがあります。

■ 審査中のリング内に入っての撮影は一切禁止されております。また、リングの外側における撮影でも、特定の犬の写真を撮る際は、参加者や犬の飼い主などにひとこと「写真を撮らせてもらってもいいですか」とたずねるようにしてください。

■ また、撮影した写真や動画をフェイスブック、ブログ、ツイッター等のインターネットに掲載する際には、そこに写っている方や犬の所有者の了解をとるようにしてください。

愛犬同伴で来場される方へ

■ 犬連れの方は、通常の入場ゲートからのご入場はできません。 犬連れの方用に指定された入場ゲートからご入場ください。

■ ドッグショーは、大きな施設の一部を借りて開催することがあります。会場以外の施設内、通路、飲食店などへ、犬を連れて移動することはできません。充分にご注意願います。
(犬を歩かせたり、犬を抱いていても通行不可となります)

■ 発情中のメス犬、犬・人に対して咬癖のある犬、皮膚病など健康上の危惧のある犬のご来場は固くお断りいたします。また、狂犬病予防接種にもご留意ください。

■ 愛犬を連れてのご来場は可能としておりますが、飼い主は愛犬の管理を厳重になさるようお願いいたします。また、会場内でのリング周辺、通路などで通行のさまたげになる行為は、お断りいたします。

■ 出陳犬への接触はご遠慮ください。
 特に、審査間近のハンドラーや犬に声をかけたり、触れたりすることは固くお断りいたします。出陳犬とそのハンドラーは、審査前にコンディションを整えて気持ちを高めていますので、静かに見守るようにお願いいたします。

■ 他の来場者や他犬との接触・事故については充分に注意し、飼い主の責任において対処してください。主催者は一切責任を負いません。

■ 駐車場に愛犬を残してのご来場はおやめください。もし、盗難、熱中症などの事故等が発生しましても、本会は一切責任を負う事はございません。飼い主の責任においてご判断ください。

■ オス犬については、会場の施設内外において、マーキングさせないよう、犬の管理には充分ご注意願います。

■ 当然のことですが、ご愛犬の排泄物は必ずお持ち帰りください。飼い主のマナーとして守っていただきますようお願いいたします。

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