このページ(「FCIジャパンインターナショナルドッグショー2018 」みどころ紹介)内のスキップメニュー
  1. このページ(「FCIジャパンインターナショナルドッグショー2018 」みどころ紹介)のメインコンテンツへ移動
  2. サイト(一般社団法人 ジャパンケネルクラブ(JKC))のメインメニューへ移動

JKC Home  >  イベント  >  ドッグショー  >  FCIジャパンインターナショナルドッグショー  >  2018年  >  「FCIジャパンインターナショナルドッグショー2018 」みどころ紹介

「FCIジャパンインターナショナルドッグショー2018 」みどころ紹介


みどころ紹介

FCIジャパンインターナショナルドッグショー2018

今回3日間に渡って開催されるイベントは、アジア最大級のドッグショーとして世界中の注目を浴びて開催されます。3日間かけて、のべ125犬種約3,500頭が出場します。
 ドッグショーでは、犬種の理想像に一番近い犬が高く評価されます。ドッグショーの最高栄誉である賞位を目指して、がんばる犬達をぜひご覧ください。
 みどころは、最終日の午後、最高栄誉である「ベストインショー」が決定します。

【ご注意】
※ 3月31日(土)、4月1日(日)の『FCIジャパンインターナショナルドッグショー2018』については、審査犬種が例年と異なりますので、ご来場に際しご注意ください。詳しくは、下記の審査スケジュールをご確認ください。
★開催日によって、犬種ごとに審査日時が決められております。
見たい犬種がいつ登場するか、あらかじめ下記の「審査スケジュール」をチェックしてください。
★犬種ごとの審査は、午前8時30分から始まります。
たくさんの犬を見たい方は、午前中の早い時間帯にお越しください。

 単犬種合同特別本部展並びにジャパンインターにおいて審査していただく予定であったポルトガルのカーラ・モリナリ審査員について、急病により急遽来日出来なくなりまし た。
 よって、単犬種合同特別本部展、並びにジャパンインターにおけるカーラ・モリナリ審査員の審査担当については、当初より公示しております通り、柏木幾久彦審査員が行います ので、ご了承ください。

◆ ドッグショー 審査スケジュール
【カンタンにわかる】  3日間のドッグショー・イベントスケジュールを見る
【詳細版】■第1日目 『単犬種合同特別本部展』(3月30日 (金))
1日間の犬種ごとの審査時間(予定)
【詳細版】■第2〜3日目 『FCIジャパンインターナショナルドッグショー2018』
(3月31日(土)、4月1日(日))

2日間の犬種ごとの審査日と時間(予定)
●審査員のプロフィールを見る

アジリティーJKCカップ 
(4月1日(日))開催!

アジリティーJKCカップ

今世界中で大人気のドッグスポーツ。アジリティーとは、犬の俊敏性を活かした、犬の障害物競争です。犬が飼い主の指示にあわせて一緒に走るエキサイティングな競技をご覧いただけます。

コースには、ハードルやトンネルなどいろいろな障害が用意されています。これらの障害物を早く確実にクリアすることで得点となります。

昨年のアジリティーワールドチャンピオンシップ派遣選考会に出場した犬たちが競い合います。巧みな走りをご覧ください。


第37回2018トリミング競技大会 
(3月30日(金)、31日(土))両日開催!

トリミング競技大会

犬の美容師トリマーの全国大会。JKC公認のトリマー養成機関、および全国で開催された予選競技会を勝ち抜いたトリマーたちが出場し、日頃から研鑽している優れたテクニックを競い合います。

出場者たちは、2カ月間以上カットをしていないモデル犬を連れて登場。モデル犬は毛が伸び、形をとることが難しい状態からの競技開始。
手際の良いテクニックで作業を進め、ドッグショーに参加できるほど美しいスタイルに変身させるまでの競技時間はたったの2時間。見ているほうも、競技しているほうも手に汗握るハイレベルな競技となります。


第34回2018ハンドリングコンペティション 
予選(3月30日(金))午後18時より開催。理事長賞審査(3月31日(土))午後開催!

ハンドリングコンペティション

こちらは大人のハンドリングテクニックを競う競技会です。華やかなドッグショーで活躍するJKC公認ハンドラー資格者と、資格取得を目指すハンドラーのうち、全国で開催された地区予選を第1席で通過したハンドラーのみが出場できる、ハイレベルなコンペティションです。
資格により4つのクラスに分かれて高度なテクニックを駆使する技術力は、これからドッグショーに参加してみようとする方々にもたいへん勉強になるでしょう。


第25回2018ジュニアハンドリングコンペティション 
(3月30日(金))開催!

ジュニアハンドリングコンペティション

こちらは、10歳〜17歳までの少年少女たちによる、ハンドリングの技術を競う大会です。

ドッグショーにおけるハンドリング技術の習得はもちろんのこと、犬種への理解を深め、スポーツマンシップや正しいマナーを身に付けるために、各地で開催される研修会やコンペティションに参加している、少年少女ハンドラーたちの大人顔負けの堂々たるテクニックをとくとご覧ください。
この大会は、来年イギリスで開催される「ザ・インターナショナルジュニアハンドリングファイナル2019」への派遣者選考会となっています。ぜひご注目ください。


ページのトップへ

前
報道関係者の方へ  取材のお申し込みについて
カテゴリートップ
2018年
次
「FCI ジャパンインターナショナルドッグショー2018」イベント情報