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世界の犬 : 6G 嗅覚ハウンド

6G 嗅覚ハウンド

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アメリカン・フォックスハウンド - AMERICAN FOXHOUND

読み:あめりかん・ふぉっくすはうんど  解説: 原産地 アメリカ合衆国 用途 獣猟犬 沿革 フォックスハウンドにはアメリカンとイングリッシュがある。イングリッシュは13世紀ごろからスタッグ(赤鹿)狩りに用いられ、後に狐猟が流行したことから、スピー...

グランド・バセット・グリフォン・バンデーン - GRAND BASSET GRIFFON VENDEEN

読み:ぐらんど・ばせっと・ぐりふぉん・ばんでーん  解説:[絵:Mr.M.Sordot(フランス)] 原産地 フランス 用途 適度な広さの猟場で銃を用いるハンターにとっては申し分ない協力者である。全てのセントハウンド・バセットの中で最も素早く、粘り強く、勇敢で、少々頑固で...

ダルメシアン - DALMATIAN

読み:だるめしあん  解説: 原産地 クロアチア・ダルメシア地方 用途 同伴犬、家庭犬等、様々な目的のために訓練できる。 沿革 ダルメシアンの起源は依然不明で、憶測あるのみである。古代エジプトの墓で発見された彫刻や16世紀から18...

バセット・ハウンド - BASSET HOUND

読み:ばせっと・はうんど  解説: 原産地 イギリス 用途 獣猟犬 沿革 バセット・ハウンドの祖先犬は16世紀のフランスの赤鹿狩り用の猟犬に遡り、その中の肢の短い犬同士を繁殖し、フランス語で丈が低いことや脚が短いことを意味する「バセー...

ハリア - HARRIER

読み:はりあ  解説: 原産地 イギリス 用途 獣猟 沿革 ビーグルより大きくフォックス・ハウンドより小さい獣猟犬で、体型や毛色などからこれらの犬種と近縁であることは疑いようがない。古い時代のサザン・ハウンドや小型グレー...

ビーグル - BEAGLE

読み:びーぐる  解説: 原産地 イギリス 用途 獣猟犬 沿革 ハウンドの中で最も小さい犬である。この系統の犬種はきわめて古い歴史をもち、紀元前からギリシアでウサギ狩りに用いられていたハウンドの後裔と思われる。エリザベス一...

プチ・バセット・グリフォン・バンデーン - PETIT BASSET GRIFFON VENDEEN

読み:ぷち・ばせっと・ぐりふぉん・ばんでーん  解説: 原産地 フランス 用途 山野では悪魔、家の中では天使、それがこのバセットである。バセットは熱心な猟犬で、若い年齢の時にしつけに慣れさせなければならない。中程度の広さの猟場で銃猟をするハンターの完璧...

ブラック・アンド・タン・クーンハウンド - BLACK AND TAN COONHOUND

読み:ぶらっく・あんど・たん・くーんはうんど  解説: 原産地 アメリカ合衆国 用途 獣猟犬 沿革 11世紀頃、英国で知られていた、タルボット・ハウンドを祖先に、アメリカで改良作出した犬種で、1945年公認された。犬種名の由来は、ブラック・アンド・タンは毛色...

ブラッドハウンド - BLOODHOUND

読み:ぶらっどはうんど  解説: 原産地 ベルギー 用途 鹿(猪)狩り用セント・ハウンド。足跡追求犬。家庭犬。猟犬として使用された。現在でもなお使用されている。嗅覚が特に優れているので、血を追求する訓練により、しばしば、傷ついた獲...

ポルスレーヌ - PORCELAINE

読み:ぽるすれーぬ  解説: 原産地 フランス 用途 セントハウンド 沿革 一般外貌 小型の獲物用の猟犬(狩猟家に撃たせるために獲物を追い立てる)。たいへん気品があり、非常にフランス原産犬種らしい犬で、体躯構成の全ての点にお...

ローデシアン・リッジバック - RHODESIAN RIDGEBACK

読み:ろーでしあん・りっじばっく  解説: 原産地 アフリカ南部 南アフリカケネルユニオン及びジンバブエKCよりスタンダードが提出された。 用途 ローデシアン・リッジバックは依然として多くの国で狩猟に使用されているが、特に警備犬及び家庭犬と...

グループ(FCI10グループ)別

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