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世界の犬 : 10G 視覚ハウンド

10G 視覚ハウンド

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アイリッシュ・ウルフハウンド - IRISH WOLFHOUND

読み:あいりっしゅ・うるふはうんど  解説: 原産地 アイルランド 用途 17世紀末まで、アイリッシュ・ウルフハウンドはアイルランドの狼や鹿の狩猟に用いられてきた。又、森が伐採される以前に、ヨーロッパの広域にはびこっていた狼を狩猟するために用い...

アフガン・ハウンド - AFGHAN HOUND

読み:あふがん・はうんど  解説: 原産地 アフガニスタン 用途 サイトハウンド 沿革 最初となるアフガン・ハウンドがイギリスに到着したのは1900年初旬である。そのうち の1頭である「Zardin」という名の犬は、その華々しいスタイルによっ...

イタリアン・グレーハウンド - ITALIAN GREYHOUND

読み:いたりあん・ぐれーはうんど  解説: 原産地 イタリア 用途 レーシング・ドッグ、愛玩犬 沿革 小型のイタリアン・グレーハウンドは、古代エジプトでファラオの宮廷に既に存在していた小型の グレーハウンドの末裔である。たくさんの花瓶や器の...

ウィペット - WHIPPET

読み:うぃぺっと  解説: 原産地 イギリス 用途 サイト・ハウンド、レーシング・ドッグ、コンパニオン・ドッグ 沿革 19世紀後半、小型のグレーハウンドにマンチ ェスター・テリア、ベドリントン・テリア、ホワイト・テリアなどの混血...

グレーハウンド - GREYHOUND

読み:ぐれーはうんど  解説: 原産地 イギリス 用途 サイトハウンド 沿革 一致した意見ではないが、専門家たちはグレーハウンドの起源は中東にあるのではないかと考える。グレーハウンドのようなタイプの犬の絵が紀元前4000年の古代エジ...

サルーキ - SALUKI

読み:さるーき  解説: 原産地 中東/FCI後援 用途 サイトハウンド 沿革 サルーキはタイプに幅があり、そのバリエーションはこの犬種にとっては好ましく、典型的なものである。バリエーションが生まれた理由は、サルーキがアラ...

スパニッシュ・グレーハウンド - SPANISH GREYHOUND

読み:すぱにっしゅ・ぐれーはうんど  解説: 原産地 スペイン 用途 ノウサギ猟用の犬で、目で獲物を追って、すごいスピードで追いかける。うさぎやキツネ、イノシシなどの毛皮用の獲物も捕らえることができ、かつてはこれらの猟にも用いられていたが、こ...

スルーギ - SLOUGHI

読み:するーぎ  解説: 原産地 モロッコ 用途 サイトハウンド 沿革 スルーギは北アフリカで何世紀にもわたり生息してきた。今日ではスルーギの大半はモロッコに生息しており、モロッコがスタンダードの責任を負っている。ショート...

ディアハウンド - DEERHOUND

読み:でぃあはうんど  解説: 原産地 イギリス 用途 レーシング・ドッグ、ハンティング・ドッグ、コンパニオン 沿革 サイト・ハウンド(視覚型獣猟犬)の一種で、スコットランドのハイランド地方に古くからいた大型獣向きのハウンドであ...

ボルゾイ - BORZOI

読み:ぼるぞい  解説: 原産地 ロシア 用途 ハンティング・サイトハウンド、レーシング・ハウンド、コーシング・ハウンド 沿革 ボルゾイは9世紀にも渡り、ロシアの文化と歴史に重要な役割を担ってきた。11世紀のフランスの年代記...

グループ(FCI10グループ)別

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